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山から降りた後、某N嬢からいただいたSTV試写会の券で「子ぎつねヘレン」を観てきました。
春の北海道が舞台の映画で、風景から道東だということが分かります。目と耳が不自由な子ぎつね:ヘレンが与えられた命を精一杯輝かせて生き抜く姿、そしてそれを見守る少年との心温まるふれあい。…涙が出ました。
投稿日 2006年3月10日 (金) 映画・テレビ | 固定リンク Tweet
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